私の心が整理出来なく、ブログの更新が出来なくてご免なさい……。
私は、今回のDVDのリリースでは、大きなショックを受けました……。
私としては、皆さんから以前、動画をと要望されましたが、今の私の技術(私のPCのOSの関係)ではブログで動画を発信する事が出来ませんでした‥。
だったら、DVDと思い、半年前のブログ記事で報告をし、皆さんから是非、是非とのコメントを頂きました…。
只、DVD をリリースするからには、皆さんにご満足頂ける内容にと、半年間の試行錯誤を重ねる中で、今回、自分のブログの集大成として、納得できる内容で仕上げました。(ご購入頂いた方にはご満足頂いたと自負しています。)
ただ、私は、営利が目的ではないので、色々な方に、DVD一枚の値段の相談をさせて頂きました。皆さんからこの位では…と云われたよりも、安価に設定しました…。(もし値段が高いと思われるのでしたら、メールを下さい。値段等どうでも良いのです……。皆さんに喜んで頂けるのならば…ただでも。)
今回、ブログで「DVDをリリースしました‥!!」と皆さんにお伝えすると、皆さんから、ブログ内のコメントや、メールにてご声援のコメントを沢山頂きました‥。
でも…、結果は三週間が経過した時点では散々たるものです……。
毎日、平均すると900〜1000件のアクセスを頂き、メール内のコメントや拍手のコメント、更にメールでのコメントを沢山頂いていました…。
私は皆さんが喜んで頂けるのならと思い、忙しい時間を費やして、皆さんのご要望に応えて頑張って来たつもりです…。
今回リリースした、自信作のDVDがご鑑賞頂いての、評価でないのがとても残念です……。
今、心の整理が付かないのでしばらくの間、休止とさせて頂きます……。でも気持ちの整理が出来て自分に自信が取り戻せれば、必ず復帰したいと思っています。(だって今回のDVDも、他にない自信作と自負しており、次作も機会があれば、リリースしたいと思っています)
兎に角、自分の気持ちを整理するためしばらくの時間を下さい……。
めぐみの真のファンの方々には、本当に申し訳ございません。必ずや、復帰したいと思っています……。
私は、今回のDVDのリリースでは、大きなショックを受けました……。
私としては、皆さんから以前、動画をと要望されましたが、今の私の技術(私のPCのOSの関係)ではブログで動画を発信する事が出来ませんでした‥。
だったら、DVDと思い、半年前のブログ記事で報告をし、皆さんから是非、是非とのコメントを頂きました…。
只、DVD をリリースするからには、皆さんにご満足頂ける内容にと、半年間の試行錯誤を重ねる中で、今回、自分のブログの集大成として、納得できる内容で仕上げました。(ご購入頂いた方にはご満足頂いたと自負しています。)
ただ、私は、営利が目的ではないので、色々な方に、DVD一枚の値段の相談をさせて頂きました。皆さんからこの位では…と云われたよりも、安価に設定しました…。(もし値段が高いと思われるのでしたら、メールを下さい。値段等どうでも良いのです……。皆さんに喜んで頂けるのならば…ただでも。)
今回、ブログで「DVDをリリースしました‥!!」と皆さんにお伝えすると、皆さんから、ブログ内のコメントや、メールにてご声援のコメントを沢山頂きました‥。
でも…、結果は三週間が経過した時点では散々たるものです……。
毎日、平均すると900〜1000件のアクセスを頂き、メール内のコメントや拍手のコメント、更にメールでのコメントを沢山頂いていました…。
私は皆さんが喜んで頂けるのならと思い、忙しい時間を費やして、皆さんのご要望に応えて頑張って来たつもりです…。
今回リリースした、自信作のDVDがご鑑賞頂いての、評価でないのがとても残念です……。
今、心の整理が付かないのでしばらくの間、休止とさせて頂きます……。でも気持ちの整理が出来て自分に自信が取り戻せれば、必ず復帰したいと思っています。(だって今回のDVDも、他にない自信作と自負しており、次作も機会があれば、リリースしたいと思っています)
兎に角、自分の気持ちを整理するためしばらくの時間を下さい……。
めぐみの真のファンの方々には、本当に申し訳ございません。必ずや、復帰したいと思っています……。
【男は、電マの先端の振動部に巨大なディルドがついたアタッチメントを装着し、ディルドの先端をめぐみの恥肉に分け入らせた…。
恥肉の肉襞は愛液にまみれ巨大なディルドも吸い込むように肉壷の奥深く喰え込んでいった…。
ディルド付きの電マをバンドで固定しスイッチを入れた。ブゥンブゥンと音をたて、ディルドが淫らな振動とうねりを繰り返すと、めぐみはぬくるめく快美に息も絶えだえに悶え続けた…。
体の芯がドロドロに灼けただれ、気が狂わんばかりに官能の渦に巻き込まれ、身も心も崩落しきっためぐみはマゾ奴隷としての階段をまた一歩登っていった……。】

ディルドは、肉壷の奥深くまで、ぬめり込んで淫らな振動を繰り返し、めぐみのGスポットを強烈に刺激し続けていた。
「ああッ……ああッ、とめて、とめてッ……い、いやあ……」猿轡の口で泣き叫んだ。
肉壷の奥深く突き刺された、ディルドが淫らな振動と、うねりを繰り返しめぐみを悩乱へと引きずり込んだ…。
からだの芯が灼けただれ、めぐみはひとたまりもなく、官能の炎にくるまれ翻弄されていった……。
【長時間のディルドでの官能責めに翻弄されためぐみは快美に酔いしれてぐったりとなっている。
衣服を脱がし、ヅタヅタに切り裂かれた悩ましいスリップ姿にして、再び縛り直した…。
今度は膝をたたませ、その上から厳しく縛り上げ、更に左右にいっぱいに開脚し、十字架にした床柱に縛りつけた…。
両脚が限界まで開かされているために、恥肉は大きく開かれ、肉襞は愛液にまみれ淫らにヒクヒクとうごめき、白濁した愛液を尻穴にまでしたたらしている…。
めぐみは死にたい程の恥辱に、「いゃッ、ああ……恥ずかしい……も、もう許して……」と猿轡の下で身悶えている…。
ドロドロに濡れている恥肉に再び媚薬クリームを塗り込むと特製ディルドを肉襞に隠れる程、肉壷の奥深く沈め込ませていった…。
そして、ディルドが抜き落ちないないようにディルドの底面に当てがって股縄をかけて固定し、その上からショーツを履かせた…。
これが何故か、めぐみの羞恥心をかきたて更なる官能の渦へと呑みこまれていくのであった…。】

ショーツで隠されている恥肉は、肉襞を押し広げ挿入された特製のディルドが丁度根元まで沈み込み、媚薬クリームと絡み合った白濁の愛液でドロドロになっていくのがめぐみには感じ取れた…。
このショーツの下の秘めた淫らな恥肉が男に知られないかと、今にも失禁しそうな程、羞恥心は極限までかき立てられ、不自由な身で身悶えし、猿轡の奥から悲痛な哀願を繰り返している…。
でも何故か、心とは裏腹に、死んでしまいたい程の恥辱を受けていることが逆に、めぐみの被虐の芯に火がつき波状的に襲ってくる、むづ痒い快美に自ら肉壷でディルドを吸い込むように何度もグイグイと締めつけ、めくるめく快美に、猿轡の口で甘美なあえぎ声を絶え間なく洩らし続けている…。
男は、全てをさらけだすよりも、ショーツで隠して、秘めた恥肉がおぞましく淫らになっていくさまを、めぐみひとりで感じ取らせる方が、めぐみの羞恥心を極限までかきたてることを、はじめから知って、ショーツを履かせていた…。
めぐみの性癖は完全に男に見透かされていたのだ……。

【めぐみへの凌辱調教は夜通し繰り広げられ、外はすっかり明るくなり清々しい朝を迎えていた…。
そして次に男は、包皮を剥き出しにした陰核にショーツの上から電マを押しあててバンドで固定し、タイマーで1時間毎に15分作動するようにセットした…。
男は前回の電マ責めで、めぐみが失神した後で電マを静止させ、少し時間をおいて再び電マを振動させると失神から目覚める事を知ってこの地獄責めを考え、そして実行したのだ…。
そして男は「気を入れすぎて、気が狂わないようにしろよ!! 」と言いながら、会社に出勤するための身じたくをしている…。
めぐみは「いや……お願い……行かないで!!…」と叫び必死に哀願し続けるが、猿轡の口ではくぐもったうめき声にしかならず、男には相手にしてもらえない…。
やがて玄関の扉が閉まりロックする音が聞こえると、めぐみは涙ながらに絶望した…。
静まり返った部屋の中で、恥ずかしい姿で縛られ、この後、確実に襲ってくるであろう地獄の官能責めに恐怖心をあらわにし、おののいている、めぐみの姿がそこにあった…。
そして、ついに恐れていた、一回目のタイマーが作動する時間が、刻一刻と近づいてきていた……。】

遂に、タイマーが作動し、電マが激しく振動すると、媚薬クリームでむず痒い疼きが限界に達している陰核が快美の核に触れたように、ガクガクと総身をのけぞらせて激しく反応した…。
更に、肉壷の奥深く挿入されているディルドとの相乗効果で想像を絶するような官能の渦へと呑み込まれていった…。
めぐみは快美に浸り、肉壷の奥深くまで挿入されているディルドをグイグイと千切れんばかりに締めつけ、体の芯がドロドロに灼けただれ頭の中がうつろになって今にも気が狂いそうになっている…。
男が帰宅してスイッチが切られるまで終わる事のない地獄の官能責めが今始まったばかりである…。
誰もいない部屋の中で猿轡で厳重に封じられた口から気が狂うほどの、めぐみの甘美なあえぎ声だけが切なく響いていた……。
電マは容赦なく淫らな振動を繰り返えしている…。
めぐみは総身を痙攣させて焼きつくされるような絶頂へと昇りつめ、ついにイキッぱなしの状態に陥り最後は、猿轡の口で「いくッ……ああッ、いくう……」と叫び体をのけ反らせて激しく痙攣を繰りかえし失神してしまった。
めぐみは失神しぐったりと体をうなだれている…。やがて電マは15分間暴れまくって静止した。
しかし、失神し電マが停止している間も陰核は、包皮を剥き出しにして、更なる快美を求めてうごめいている…。
めぐみは無意識の中で肉壷の奥深くに沈み込んでいるディルドをグイグイと千切れんばかりに締め付けている…。
めぐみの肉体は淫獣化し、意思と反して勝手に、更なる快美を求め続けているのだ…。
やがて45分が経過すると再び電マは激しく振動し疼いている陰核を刺激すると快美の電気が走ったように、めぐみはハッと失神から目覚める…。
灼きつくされきった肉体はすぐに官能の渦に呑まれ込まれ、総身をガクガクと痙攣させて再び絶頂へと昇りつめ失神する…。
男が帰宅しタイマーのスイッチが切られるまで何度も繰り返し続けられるこの地獄の官能責めに、めぐみは悶絶を繰り返し、猿轡の口で狂おしいまでにうめき続けていた……。
【まるで生きているかのように電マは、めぐみの快美の核を責め続けた…。
めぐみは、狂ったように10分足らずで絶頂に昇りつめ、痙攣を繰り返して失神した…。
そして、しばらくして電マは停止した。 静寂の中で45分が経過すると、電マは激しく振動しはち切れんばかりに膨れあがっている陰核を激しく刺激する…。
めぐみは強烈な快美に反応し、ハッと失神がら目覚める…。】

もう…、どの位の時間が過ぎたのだろう……?? あと、何時間で課長さんが帰ってくるの……?? めぐみは、必死に叫んだ。「早く帰って来て…、でないと…、めぐみ本当に気が狂ってしまうわ…。早く、早く…帰って来て…!!、お、お願いぃ………。」
失神している時間は、めぐみにとっては、ほんの数秒にしか思えない…。
そして失神したままでは許されないめぐみは、電マの強烈な振動でまた!!、目覚めさせられる……。
電マが停止しても、自分の意思とは裏腹に、充血し、はち切れんばかりに膨れあがった陰核が更なる快美を求めてうごめいている……。
「狂っちゃうッ……あぅッ……ああ……死ぬ、死んじゃうっ……」めぐみは猿轡の口で泣き、うめき、よがり、叫んだ…。腰の骨がバラバラになり、この世のものと思えぬ快楽に、淫獣化しためぐみは、本性を剥き出しにして、めくるめく快美に酔いしれていた…。
【15分間は、めぐみにとっては、何時間にも匹敵する長さであった。
連続でイキまくり腰の骨がズタズタになるほどの、この世のものとは思えぬ快美に浸り、何度も失神を繰り返えし、ほとんど意識のない状態に陥っている…。
この後、男が帰宅するまでに、あと何回絶頂を迎え、何回失神するのだろうか…。
でも、この凄まじいまでの地獄の官能責めに秘めた性癖を開花させられた、めぐみの肉体は本性を剥き出しにして、更なる悦虐を自ら求めて、身も心も、ぬくるめく肉の快美に浸るようになっていた…。
そして今、ここに一匹の淫獣が縄奴隷として調教され、誕生したのである…。
今思えば…、始めからめぐみは、こうなる事を心の片隅で望んでいたのかもしれない…。
一週間におよぶ凌辱調教から解放された後もめぐみは、男から受けた悦虐の快美が忘れられず、会社を退職し自ら縄奴隷として、一生を捧げるため男の元へと帰って行ったのであった……。】
- 崩落の縄奴隷めぐみ.01【完】 -
これは、DVD 崩落の縄奴隷めぐみVOL.01の後編の粗筋です。
テキストはシーンの変わり目は縦スクロール(【】で囲んだ文章)で、更に、より妄想をかき立てるために映像の下部に横スクロールでここに書き表している文章をテキストで流し込んでいます。
DVDでは、緊縛映像が40分間位で、緊縛・猿轡に陶酔し、身悶えているめぐみの生々しい姿が映し出されていると思います。
画像と違い、映像ではめぐみの 恥ずかしい全てが映しだされており、皆様にご満足頂ける内容に仕上げていますので、是非、DVDをご鑑賞してみて下さい。
ー追伸ー
今のままでは、セーラー緊縛 (一番の自信作) のDVDが委託先 (販売ノルマの関係) でリリース出来ない可能性が大になっていますので、何とど宜しくお願い致します。

上部の画像をクリックしますと、綺麗レーベルのサイトに変わります。その画面で enterをクリックして頂ければ、綺麗レーベルの中を通らず、めぐみのDVDのリリース画面に接続します。
恥肉の肉襞は愛液にまみれ巨大なディルドも吸い込むように肉壷の奥深く喰え込んでいった…。
ディルド付きの電マをバンドで固定しスイッチを入れた。ブゥンブゥンと音をたて、ディルドが淫らな振動とうねりを繰り返すと、めぐみはぬくるめく快美に息も絶えだえに悶え続けた…。
体の芯がドロドロに灼けただれ、気が狂わんばかりに官能の渦に巻き込まれ、身も心も崩落しきっためぐみはマゾ奴隷としての階段をまた一歩登っていった……。】

ディルドは、肉壷の奥深くまで、ぬめり込んで淫らな振動を繰り返し、めぐみのGスポットを強烈に刺激し続けていた。
「ああッ……ああッ、とめて、とめてッ……い、いやあ……」猿轡の口で泣き叫んだ。
肉壷の奥深く突き刺された、ディルドが淫らな振動と、うねりを繰り返しめぐみを悩乱へと引きずり込んだ…。
からだの芯が灼けただれ、めぐみはひとたまりもなく、官能の炎にくるまれ翻弄されていった……。
【長時間のディルドでの官能責めに翻弄されためぐみは快美に酔いしれてぐったりとなっている。
衣服を脱がし、ヅタヅタに切り裂かれた悩ましいスリップ姿にして、再び縛り直した…。
今度は膝をたたませ、その上から厳しく縛り上げ、更に左右にいっぱいに開脚し、十字架にした床柱に縛りつけた…。
両脚が限界まで開かされているために、恥肉は大きく開かれ、肉襞は愛液にまみれ淫らにヒクヒクとうごめき、白濁した愛液を尻穴にまでしたたらしている…。
めぐみは死にたい程の恥辱に、「いゃッ、ああ……恥ずかしい……も、もう許して……」と猿轡の下で身悶えている…。
ドロドロに濡れている恥肉に再び媚薬クリームを塗り込むと特製ディルドを肉襞に隠れる程、肉壷の奥深く沈め込ませていった…。
そして、ディルドが抜き落ちないないようにディルドの底面に当てがって股縄をかけて固定し、その上からショーツを履かせた…。
これが何故か、めぐみの羞恥心をかきたて更なる官能の渦へと呑みこまれていくのであった…。】

ショーツで隠されている恥肉は、肉襞を押し広げ挿入された特製のディルドが丁度根元まで沈み込み、媚薬クリームと絡み合った白濁の愛液でドロドロになっていくのがめぐみには感じ取れた…。
このショーツの下の秘めた淫らな恥肉が男に知られないかと、今にも失禁しそうな程、羞恥心は極限までかき立てられ、不自由な身で身悶えし、猿轡の奥から悲痛な哀願を繰り返している…。
でも何故か、心とは裏腹に、死んでしまいたい程の恥辱を受けていることが逆に、めぐみの被虐の芯に火がつき波状的に襲ってくる、むづ痒い快美に自ら肉壷でディルドを吸い込むように何度もグイグイと締めつけ、めくるめく快美に、猿轡の口で甘美なあえぎ声を絶え間なく洩らし続けている…。
男は、全てをさらけだすよりも、ショーツで隠して、秘めた恥肉がおぞましく淫らになっていくさまを、めぐみひとりで感じ取らせる方が、めぐみの羞恥心を極限までかきたてることを、はじめから知って、ショーツを履かせていた…。
めぐみの性癖は完全に男に見透かされていたのだ……。

【めぐみへの凌辱調教は夜通し繰り広げられ、外はすっかり明るくなり清々しい朝を迎えていた…。
そして次に男は、包皮を剥き出しにした陰核にショーツの上から電マを押しあててバンドで固定し、タイマーで1時間毎に15分作動するようにセットした…。
男は前回の電マ責めで、めぐみが失神した後で電マを静止させ、少し時間をおいて再び電マを振動させると失神から目覚める事を知ってこの地獄責めを考え、そして実行したのだ…。
そして男は「気を入れすぎて、気が狂わないようにしろよ!! 」と言いながら、会社に出勤するための身じたくをしている…。
めぐみは「いや……お願い……行かないで!!…」と叫び必死に哀願し続けるが、猿轡の口ではくぐもったうめき声にしかならず、男には相手にしてもらえない…。
やがて玄関の扉が閉まりロックする音が聞こえると、めぐみは涙ながらに絶望した…。
静まり返った部屋の中で、恥ずかしい姿で縛られ、この後、確実に襲ってくるであろう地獄の官能責めに恐怖心をあらわにし、おののいている、めぐみの姿がそこにあった…。
そして、ついに恐れていた、一回目のタイマーが作動する時間が、刻一刻と近づいてきていた……。】

遂に、タイマーが作動し、電マが激しく振動すると、媚薬クリームでむず痒い疼きが限界に達している陰核が快美の核に触れたように、ガクガクと総身をのけぞらせて激しく反応した…。
更に、肉壷の奥深く挿入されているディルドとの相乗効果で想像を絶するような官能の渦へと呑み込まれていった…。
めぐみは快美に浸り、肉壷の奥深くまで挿入されているディルドをグイグイと千切れんばかりに締めつけ、体の芯がドロドロに灼けただれ頭の中がうつろになって今にも気が狂いそうになっている…。
男が帰宅してスイッチが切られるまで終わる事のない地獄の官能責めが今始まったばかりである…。
誰もいない部屋の中で猿轡で厳重に封じられた口から気が狂うほどの、めぐみの甘美なあえぎ声だけが切なく響いていた……。
電マは容赦なく淫らな振動を繰り返えしている…。
めぐみは総身を痙攣させて焼きつくされるような絶頂へと昇りつめ、ついにイキッぱなしの状態に陥り最後は、猿轡の口で「いくッ……ああッ、いくう……」と叫び体をのけ反らせて激しく痙攣を繰りかえし失神してしまった。
めぐみは失神しぐったりと体をうなだれている…。やがて電マは15分間暴れまくって静止した。
しかし、失神し電マが停止している間も陰核は、包皮を剥き出しにして、更なる快美を求めてうごめいている…。
めぐみは無意識の中で肉壷の奥深くに沈み込んでいるディルドをグイグイと千切れんばかりに締め付けている…。
めぐみの肉体は淫獣化し、意思と反して勝手に、更なる快美を求め続けているのだ…。
やがて45分が経過すると再び電マは激しく振動し疼いている陰核を刺激すると快美の電気が走ったように、めぐみはハッと失神から目覚める…。
灼きつくされきった肉体はすぐに官能の渦に呑まれ込まれ、総身をガクガクと痙攣させて再び絶頂へと昇りつめ失神する…。
男が帰宅しタイマーのスイッチが切られるまで何度も繰り返し続けられるこの地獄の官能責めに、めぐみは悶絶を繰り返し、猿轡の口で狂おしいまでにうめき続けていた……。
【まるで生きているかのように電マは、めぐみの快美の核を責め続けた…。
めぐみは、狂ったように10分足らずで絶頂に昇りつめ、痙攣を繰り返して失神した…。
そして、しばらくして電マは停止した。 静寂の中で45分が経過すると、電マは激しく振動しはち切れんばかりに膨れあがっている陰核を激しく刺激する…。
めぐみは強烈な快美に反応し、ハッと失神がら目覚める…。】

もう…、どの位の時間が過ぎたのだろう……?? あと、何時間で課長さんが帰ってくるの……?? めぐみは、必死に叫んだ。「早く帰って来て…、でないと…、めぐみ本当に気が狂ってしまうわ…。早く、早く…帰って来て…!!、お、お願いぃ………。」
失神している時間は、めぐみにとっては、ほんの数秒にしか思えない…。
そして失神したままでは許されないめぐみは、電マの強烈な振動でまた!!、目覚めさせられる……。
電マが停止しても、自分の意思とは裏腹に、充血し、はち切れんばかりに膨れあがった陰核が更なる快美を求めてうごめいている……。
「狂っちゃうッ……あぅッ……ああ……死ぬ、死んじゃうっ……」めぐみは猿轡の口で泣き、うめき、よがり、叫んだ…。腰の骨がバラバラになり、この世のものと思えぬ快楽に、淫獣化しためぐみは、本性を剥き出しにして、めくるめく快美に酔いしれていた…。
【15分間は、めぐみにとっては、何時間にも匹敵する長さであった。
連続でイキまくり腰の骨がズタズタになるほどの、この世のものとは思えぬ快美に浸り、何度も失神を繰り返えし、ほとんど意識のない状態に陥っている…。
この後、男が帰宅するまでに、あと何回絶頂を迎え、何回失神するのだろうか…。
でも、この凄まじいまでの地獄の官能責めに秘めた性癖を開花させられた、めぐみの肉体は本性を剥き出しにして、更なる悦虐を自ら求めて、身も心も、ぬくるめく肉の快美に浸るようになっていた…。
そして今、ここに一匹の淫獣が縄奴隷として調教され、誕生したのである…。
今思えば…、始めからめぐみは、こうなる事を心の片隅で望んでいたのかもしれない…。
一週間におよぶ凌辱調教から解放された後もめぐみは、男から受けた悦虐の快美が忘れられず、会社を退職し自ら縄奴隷として、一生を捧げるため男の元へと帰って行ったのであった……。】
- 崩落の縄奴隷めぐみ.01【完】 -
これは、DVD 崩落の縄奴隷めぐみVOL.01の後編の粗筋です。
テキストはシーンの変わり目は縦スクロール(【】で囲んだ文章)で、更に、より妄想をかき立てるために映像の下部に横スクロールでここに書き表している文章をテキストで流し込んでいます。
DVDでは、緊縛映像が40分間位で、緊縛・猿轡に陶酔し、身悶えているめぐみの生々しい姿が映し出されていると思います。
画像と違い、映像ではめぐみの 恥ずかしい全てが映しだされており、皆様にご満足頂ける内容に仕上げていますので、是非、DVDをご鑑賞してみて下さい。
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今のままでは、セーラー緊縛 (一番の自信作) のDVDが委託先 (販売ノルマの関係) でリリース出来ない可能性が大になっていますので、何とど宜しくお願い致します。

上部の画像をクリックしますと、綺麗レーベルのサイトに変わります。その画面で enterをクリックして頂ければ、綺麗レーベルの中を通らず、めぐみのDVDのリリース画面に接続します。
【媚薬クリームのむず痒い強力な疼きに包皮を剥きだして充血し、はち切れんばかりに膨れあがった陰核に電マを押しあててバンドで固定をした…。
スイッチを入れるとバイブは激しく振動し、むき出しになっている陰核を刺激する…。
めぐみは体をのけ反らし「う、うむむッ…」と激しく総身をブルブルと痙攣させて身悶えをあらわにした…。
男は予想以上の激しい反応に少し戸惑うが電マ責めは容赦なく実行された。スイッチが切られない限り終ることのない、快楽地獄責めが始まったのである……。】

充血しむきだしになった陰核は電マの強力な振動でひとたまりもなく快美の炎に翻弄されるとガクガクと総身を痙攣させながら絶頂へと昇りつめついに失神してしまった…。
しばらくして、男はめぐみの陰核を狂おしいまでに刺激している、電マのコードをコンセントから引き抜き電マを停止させた…。
めぐみは失神しぐったりとなっている。電マも停止し、今までの狂乱が嘘のように静まりかえっていた…。
男はしばらくして、電マのコードをコンセントに差し込むと、電マは再び激しく振動し、疼きが治まらない陰核を刺激すると快美の電気が走ったように、めぐみハッと失神から目覚めた……。
めぐみは、電マを外そうと懸命に腰を動かすが、電マは、まるで生きているかのように、陰核を刺激続けて離さない…。灼き尽くされきった肉体は、ひとたまりもなくまた官能の渦へと呑みこまれていった…。

陰核は電マの強力な振動でひとたまりもなく灼きつくされ 総身を激しく痙攣させて絶頂へ昇りつめると、再び失神した…。
そして、しばらくして男は、また電マを停止させた…。
男は、それを楽しむかのように、少しの時間をおいてコードをコンセントに差し込んだ。
すると、陰核に強力な刺激が走り、めぐみは息も絶えだえに、また失神から目覚め、快美に浸っていった…。
めぐみは猿轡の口でうめき、総身をガクガクと痙攣させて絶頂へと昇りつめると、三たび失神してしまった…。
そして、男は電マのコードを抜き電マを停止させた…。
しばらくして電マのコードをコンセントに差し込むと、疼きぱなしの陰核を強力な振動で刺激する…。
めぐみは、電気が走ったようにハッ!! と失神から目覚める……。
めぐみには長時間失神する事は許されないのだ…。 めぐみは息も絶えだえにあえいでいる 頭の中がうつろになって今にも気が狂いそうだ……。
絶頂へ昇りつめ失神すれば電マを切られ、そして、少しの時間をおいて、再び電マを振動させて失神から目覚めさせられる…。
めぐみは、半狂乱になって「あぁ……気が狂っちゃう……、やめて……、お願い……いくッ……ああッ、いくうぅぅ……」と猿轡の口で狂おしいまでにうめき官能の渦へ呑み込まれていった…。

【陰核に電マを押しあてられて放置された。めぐみは強力な振動に気が狂わんばかりに何度も絶頂へと昇りつめるが、電マを自分の手で切ることは出来ない…。
男に「ああ、もう、もう、だめッ…!!、止めてッ…!!、お願い……、」と哀願するも猿轡の口では「うむ……ううむ……」とくぐもった、うめき声にしかならない…。
半狂乱で激しく総身を痙攣させて焼きつくされるような絶頂へと昇りつめるめぐは、イキッぱなし状態に陥り最後には、猿轡の口で「いくッ……、ああッ、いくう……、」と叫び体をのけ反らせて激しく痙攣をし絶頂へと昇りつめ何度も失神を繰り返した…。
めぐみは、真性マゾとして男の手によって開花させられたのである…。
次に男はショーツをはぎ取り再び媚薬クリームを恥肉の肉壷の奥深くまでたっぷりと塗り込み、更にはち切れんばかりに充血した陰核にも塗り込むと、その上から恥肉に食い込ませて股縄をかけた。
そして再び床柱に縛りつけると早くも媚薬クリームのむづ痒い疼きと縄の食い込む刺激が相乗して、股縄が愛液で濡れはじめいる…。
めぐみは、羞恥と気が狂いそうな快美に身悶え、切ないあえぎ声をいつまでもあげ続けていた………。】

めぐみは下半身を丸裸に剥かれてその陰部には麻縄が肉襞に沈み込む程厳しい股縄が噛ませられている。
その股縄に媚薬クリームのむず痒い疼きに充血し膨れ上がった陰核に麻縄のチクチクした突き刺さる刺激は、マゾの性癖を持っためぐみには、総身がキューンと震え上がる程の強烈な快美となって伝わってくる…。
めぐみは、頭の中が真っ白になるような恍惚に無意識に腰を振って悦虐に浸り、甘美なあえぎ声を猿轡の口から洩らし続けている……。
股縄が喰い込んでいる恥肉は、悦虐に浸り白濁した愛液を滴らしている…。
この恥辱の姿を男の前にさらけ出しているのかと思うと、めぐみは死んでしまいたい程の羞恥心にかき立てられ「あぁッ…恥ずかしい…、お願い、もうッ…許して……」と猿轡の口で哀願を繰り返している。
しかし心とは裏腹にめぐみの体は、生まれ持ったマゾの性癖が、更なる被虐を求めてうごめき、身も心もゆだねきったようなくぐもったあえぎ声を猿轡の下から洩らし続け、めくるめく禁断の快美に酔いしれていった……。

【めぐみは、はち切れんばかりに充血した陰核と愛液でドロドロに濡れている恥肉を、股縄にこすりつけて狂おしいまでに悶え、息も絶えにあえいでいた…。
気が狂いそうなじれったい快美に「ああ、気が狂ってしまいます……も、もう、どうにかして下さい……お願いです……」と猿轡の口から哀願し続けていた…。】 - 後編に続く −
これは、DVD 崩落の縄奴隷めぐみVOL.01の中編の粗筋です。
テキストはシーンの変わり目は縦スクロール(【】で囲んだ文章)で、更に、より妄想をかき立てるために映像の下部に横スクロールでここに書き表している文章をテキストで流し込んでいます。 DVDでは、緊縛映像が40分間位で、緊縛・猿轡に陶酔し身悶えている、めぐみの姿が生々しく映しだされています。

上部の画像をクリックしますと、綺麗レーベルのサイトに変わります。その画面で enterをクリックして頂ければ、綺麗レーベルの中を通らず、めぐみのDVDのリリース画面に接続します。
スイッチを入れるとバイブは激しく振動し、むき出しになっている陰核を刺激する…。
めぐみは体をのけ反らし「う、うむむッ…」と激しく総身をブルブルと痙攣させて身悶えをあらわにした…。
男は予想以上の激しい反応に少し戸惑うが電マ責めは容赦なく実行された。スイッチが切られない限り終ることのない、快楽地獄責めが始まったのである……。】

充血しむきだしになった陰核は電マの強力な振動でひとたまりもなく快美の炎に翻弄されるとガクガクと総身を痙攣させながら絶頂へと昇りつめついに失神してしまった…。
しばらくして、男はめぐみの陰核を狂おしいまでに刺激している、電マのコードをコンセントから引き抜き電マを停止させた…。
めぐみは失神しぐったりとなっている。電マも停止し、今までの狂乱が嘘のように静まりかえっていた…。
男はしばらくして、電マのコードをコンセントに差し込むと、電マは再び激しく振動し、疼きが治まらない陰核を刺激すると快美の電気が走ったように、めぐみハッと失神から目覚めた……。
めぐみは、電マを外そうと懸命に腰を動かすが、電マは、まるで生きているかのように、陰核を刺激続けて離さない…。灼き尽くされきった肉体は、ひとたまりもなくまた官能の渦へと呑みこまれていった…。

陰核は電マの強力な振動でひとたまりもなく灼きつくされ 総身を激しく痙攣させて絶頂へ昇りつめると、再び失神した…。
そして、しばらくして男は、また電マを停止させた…。
男は、それを楽しむかのように、少しの時間をおいてコードをコンセントに差し込んだ。
すると、陰核に強力な刺激が走り、めぐみは息も絶えだえに、また失神から目覚め、快美に浸っていった…。
めぐみは猿轡の口でうめき、総身をガクガクと痙攣させて絶頂へと昇りつめると、三たび失神してしまった…。
そして、男は電マのコードを抜き電マを停止させた…。
しばらくして電マのコードをコンセントに差し込むと、疼きぱなしの陰核を強力な振動で刺激する…。
めぐみは、電気が走ったようにハッ!! と失神から目覚める……。
めぐみには長時間失神する事は許されないのだ…。 めぐみは息も絶えだえにあえいでいる 頭の中がうつろになって今にも気が狂いそうだ……。
絶頂へ昇りつめ失神すれば電マを切られ、そして、少しの時間をおいて、再び電マを振動させて失神から目覚めさせられる…。
めぐみは、半狂乱になって「あぁ……気が狂っちゃう……、やめて……、お願い……いくッ……ああッ、いくうぅぅ……」と猿轡の口で狂おしいまでにうめき官能の渦へ呑み込まれていった…。

【陰核に電マを押しあてられて放置された。めぐみは強力な振動に気が狂わんばかりに何度も絶頂へと昇りつめるが、電マを自分の手で切ることは出来ない…。
男に「ああ、もう、もう、だめッ…!!、止めてッ…!!、お願い……、」と哀願するも猿轡の口では「うむ……ううむ……」とくぐもった、うめき声にしかならない…。
半狂乱で激しく総身を痙攣させて焼きつくされるような絶頂へと昇りつめるめぐは、イキッぱなし状態に陥り最後には、猿轡の口で「いくッ……、ああッ、いくう……、」と叫び体をのけ反らせて激しく痙攣をし絶頂へと昇りつめ何度も失神を繰り返した…。
めぐみは、真性マゾとして男の手によって開花させられたのである…。
次に男はショーツをはぎ取り再び媚薬クリームを恥肉の肉壷の奥深くまでたっぷりと塗り込み、更にはち切れんばかりに充血した陰核にも塗り込むと、その上から恥肉に食い込ませて股縄をかけた。
そして再び床柱に縛りつけると早くも媚薬クリームのむづ痒い疼きと縄の食い込む刺激が相乗して、股縄が愛液で濡れはじめいる…。
めぐみは、羞恥と気が狂いそうな快美に身悶え、切ないあえぎ声をいつまでもあげ続けていた………。】

めぐみは下半身を丸裸に剥かれてその陰部には麻縄が肉襞に沈み込む程厳しい股縄が噛ませられている。
その股縄に媚薬クリームのむず痒い疼きに充血し膨れ上がった陰核に麻縄のチクチクした突き刺さる刺激は、マゾの性癖を持っためぐみには、総身がキューンと震え上がる程の強烈な快美となって伝わってくる…。
めぐみは、頭の中が真っ白になるような恍惚に無意識に腰を振って悦虐に浸り、甘美なあえぎ声を猿轡の口から洩らし続けている……。
股縄が喰い込んでいる恥肉は、悦虐に浸り白濁した愛液を滴らしている…。
この恥辱の姿を男の前にさらけ出しているのかと思うと、めぐみは死んでしまいたい程の羞恥心にかき立てられ「あぁッ…恥ずかしい…、お願い、もうッ…許して……」と猿轡の口で哀願を繰り返している。
しかし心とは裏腹にめぐみの体は、生まれ持ったマゾの性癖が、更なる被虐を求めてうごめき、身も心もゆだねきったようなくぐもったあえぎ声を猿轡の下から洩らし続け、めくるめく禁断の快美に酔いしれていった……。

【めぐみは、はち切れんばかりに充血した陰核と愛液でドロドロに濡れている恥肉を、股縄にこすりつけて狂おしいまでに悶え、息も絶えにあえいでいた…。
気が狂いそうなじれったい快美に「ああ、気が狂ってしまいます……も、もう、どうにかして下さい……お願いです……」と猿轡の口から哀願し続けていた…。】 - 後編に続く −
これは、DVD 崩落の縄奴隷めぐみVOL.01の中編の粗筋です。
テキストはシーンの変わり目は縦スクロール(【】で囲んだ文章)で、更に、より妄想をかき立てるために映像の下部に横スクロールでここに書き表している文章をテキストで流し込んでいます。 DVDでは、緊縛映像が40分間位で、緊縛・猿轡に陶酔し身悶えている、めぐみの姿が生々しく映しだされています。

上部の画像をクリックしますと、綺麗レーベルのサイトに変わります。その画面で enterをクリックして頂ければ、綺麗レーベルの中を通らず、めぐみのDVDのリリース画面に接続します。
【大原めぐみ23才、 某一流商社のグローバル企画課に勤務している。
めぐみは美人で優しい性質で男性からの憧れで人気の的であった。
そんな事から何とかして自分の彼女にしたいと思う男性も多くいた。
上司の課長もその一人でめぐみが入社し配属されて来た時から心を寄せていた。
男は社内でも、きってのエリートで女性にも人気があった。
只、極度のサディストでこの性痴のために、自分の理想の女性と中々、出会えず38才で独身を貫いていた。
男はサディストの直感で、めぐみは強いマゾ性を持った女だと確信し自分の愛奴にと、そのチャンスを狙っていた…。
そんなある日、めぐみは緊急に明朝の会議に使う企画書のまとめを依頼されパソコンに向かい夜遅くまでかかって企画書をまとめていた。
十数人いたオフィスも一人二人と業務を終え帰宅して行き、10時を過ぎた頃には、オフィスの中は、めぐみと課長の二人きりになっていた。
男はこの機がチャンスと思い兼ねてより企てていた計画を実行することにした。
めぐみが、企画書をまとめ終えて、ホッとして疲れを癒していた時…。「遅くまで済まなかったなぁ…」と云って、男は睡眠薬入りのコーヒーを、めぐみに差し出した。
めぐみは何も知らずに差し出された睡眠薬入りのコーヒーを飲み、そのまま眠ってしまった…。
男は眠り込んでグッタリとなっいるめぐみの体を肩に担ぎ上げてそのまま人けのない会社の裏口から車に乗せて連れ去って行った…。
そして、この計画のために用意しておいた入居者の少ない古びたアパートの一室にめぐみを連れ込んだ……。
男は騒がれても誰にも気付かれないように両隣が空き部屋で二階の部屋を探して借りていたのだ…。
めぐみは、その部屋の中で何も知らずに床の上に横たわったまま眠り込んでいる。男は制服の上から麻縄で手足を厳しく縛りあげ、更に厳重な猿轡と目隠しをして、めぐみの体を抱きかかえて椅子に座らせた…。
男は計画が成功した安堵と夢にまで見た、憧れのめぐみが緊縛の姿で、今こうして自分の目の前にいる現実に心を震わせている。
男は冷蔵庫から缶ビールを取り出すと、のどをグイグイと鳴らし一揆に飲み干した…。
そして縄に酔いしれて悶絶を繰り返すめぐみの姿を妄想しながら、緊縛され椅子に座らされ眠り込んでいる、めぐみの姿をぼんやりと眺めていた…。
明日から、めぐみが一週間居なっても誰も怪しむ者がいないように、母親が危篤で一週間の休暇を取って帰郷すると、めぐみから電話があったと…、明朝会社の皆に報告をする。
これで全ての計画が成功するのだ。 そして一週間思いのままに、めぐみを凌辱調教出来る喜びに、男は心を高ぶらせていた…。
そんなこととは知る由もなく、めぐみは深い眠りに陥っている……。】

睡眠薬が切れ眠りから目覚めた。めぐみは、ぼんやりとした意識の中で、(ここは何処?……、)と、目をあけるが真っ暗で何も見えない。
更に体も動かない。記憶を探ると(たしか…、残業して仕事が終わった後、課長さんが入れてくれたコーヒーを飲んだわ、そのあと、そのあとは……。私…、どうしたの?……、) 立ち上がろうにも手足が動かない。
その内段々と、手足を厳しく縛られ、目隠しをされている事が分かると、めぐみは「誰か?、誰か?、助けて?、助けて?、」と必死で叫び続けるが厳重な猿轡をされていては、くぐもったうめき声にしかならない。何が起こったのか、とっさに理解できないめぐみは、半狂乱になって、緊縛された体で身悶えて、猿轡の口で絶叫し続けていた……。

目隠しが外され、めぐみの目に入ったのがニタニタと笑いながら、めぐみの緊縛の姿を見つめていた課長の顔であった。めぐみは課長の姿を見て、始めて、事の全てが理解できた。 必死に猿轡の口で「課長さんやめて… !! 許して… !!」と哀願を繰り返すが「うぅぐッ……うむ……ううむッ……」とくぐもったうめき声にしかならない…。
めぐみは、男も思っているようにマゾの性癖を秘めた女性であった。縛られることに強い関心を抱き、恥ずかしい姿で緊縛され凌辱される自分を妄想しながら一人で秘めた快美に浸る事もあった…。 でも、まさかそれが現実の事になろうとは…、夢にまで見た被虐を喜ぶよりも…、秘めた性癖が上司の男に知れる事の方が死ぬ程恥ずかしく思え、狂おしいまでに猿轡の口で哀願を繰り返していた……。
【まず、めぐみへの調教は放置責めであった。
麻縄で手足がどこ一つとして身動きできないほど厳しく縛られ、更にどんなに叫んでも、くぐもったうめき声しか出せないように、口の中には布を押し込まれ、そのうえから豆絞りの手拭で厳重に猿轡をされ、踏み台の上に座らせたまま長時間放置させられた…。
これは恐怖心と苦痛と絶望感を与え、何毎にも従服させる調教であった…。
そして次の恥辱責めが、今、始まろうとしていた…。
男は制服のベストとブラウスのボタンを外すと縄の下のブラウスを押し開いて、悩ましいスリップ姿をあらわにさせた…。
そして、そのスリップをハサミで、ヅタヅタに切り裂いて、形の良い乳房をむき出しにした…。
めぐみは、恥ずかしさで心がジーンと熱くなり、顔を赤かくさせて身悶えている…。
男は恥ずかしがる、めぐみをニタニタしながら見つめていた…。
見つめられているめぐみは恥ずかしさで死にたい気持ちと絶望感に陥っている…。
めぐみが体験した事のない恥辱責めが今始まろうとしていた……。】

めぐみは、死んでしまいたい程の恥辱の中で、恥骨から頭の芯に向かって、電気が走るようにキューンと総身が身震いし、失禁しそうな中で羞恥心をあらわにして身悶えている…。
この恥辱から逃げ出そうにも手足を厳しく縛られ、更に厳重な猿轡をされていてはその術はない…。
この恥辱の中で、生まれ持った性癖が限界に達し、心が崩落寸前のめぐみは、恥辱の姿を男にさらけ出して、猿轡の口からくぐもったうめき声で身悶えを繰り返している……。
【延々と続いた恥辱責めで、めぐみは死にたい程の恥ずかしさの中で、体がジーンと熱くなり、心とは裏腹に総身が疼いていくのを、めぐみはどうする事も出来なかった…。
女壷から愛液がジクジクと湧き出て恥肉がヌルヌルに濡れており、男に気付かれはしないかと羞恥心が更に、拍車をかけ快美に酔いしれていった…。
そしてついに男に淫らに濡れている恥肉が知れる時が来た。
男は、次の官能責めにかけるため、めぐみの陰核と恥肉に媚薬クリームを塗り込むために恥肉に触れると、そこはすでに愛液でドロドロに濡れていた…。
男は、指先にベットリと付着し、糸を引いている愛液を、目の前に突き付け、声をあげてめぐみをからかった…。
それと同時に、自分が思ったとおりのマゾである事を確信し喜んだ。
めぐみは、秘めた性痴が知れた事で、死んでしまいたい程の羞恥に襲われ、心は崩落していった…。
男は、愛液で濡れた恥肉と包皮をむきだしにした陰核にも媚薬クリームをたっぷりと塗り込んでいった…。
しばらくすると媚薬クリームが効きはじめむず痒いうずきに、めぐみは耐えきれずに「うむ……ううむ……」と快美に浸ったくぐもったうめき声を猿轡の口から洩らし続けた…。
今、まさに地獄の官能責めが始まろうとしていた…………。】

めぐみは、立位で柱に厳しく縛り直されて、男の目に恥ずかしい姿をさらけ出している…。 男は媚薬クリームで、限界に達し愛液でドロドロになっている、めぐみの淫らな陰部をショーツの上から股縄を噛ませていった…。 股縄はまるで男が操っているかのように、めぐみの快美の核を刺激し続けている…。 めぐみは、恥ずかしさも忘れて股縄の刺激に腰を振りながら反応し、猿轡の口からくぐもった甘美な喘ぎ声を絶え間なく洩らし続けていた……。
【めぐみの恥肉は糸をひいた愛液と媚薬クリームが絡み合い白濁した粘液を内股までしたたらし息も絶えだえにあえいでいた…。
「…もう、許して…ああ、狂っちゃう…!!」と必死に哀願の目を男に向けるが、猿轡の口では、くぐもったうめき声しか聞こえない。
からだの芯がドロドロに灼けただれ頭のなかもうつろになって、今にも気が狂いそうなじれったい快美にもがき苦しみあえいでいる。
そんなめぐみを男は愛おしく感じていた…。 そして、次の電マ責めの準備にかかった…。】
- 中編に続く −
これは、DVD 崩落の縄奴隷めぐみVOL.01の前編の粗筋です。
テキストはシーンの変わり目は縦スクロール(【】で囲んだ文章)で、更に、より妄想をかき立てるために映像の下部に横スクロールでここに書き表している文章をテキストで流し込んでいます。 DVDでは、緊縛画像が40分間位の生々しい映像になっています。
DVDを確認したい方はここをクリックして下さい。そして現れた画像のEntreをクリックして、めぐみのリリース画面で確認して下さい。皆さんの思いは解りませんが、私的にはかなり良い仕上がりになったと思っています…。

上部の画像をクリックしますと、綺麗レーベルのサイトに変わります。その画面で enterをクリックして頂ければ、綺麗レーベルの中を通らず、めぐみのDVDのリリース画面に接続します。
めぐみは美人で優しい性質で男性からの憧れで人気の的であった。
そんな事から何とかして自分の彼女にしたいと思う男性も多くいた。
上司の課長もその一人でめぐみが入社し配属されて来た時から心を寄せていた。
男は社内でも、きってのエリートで女性にも人気があった。
只、極度のサディストでこの性痴のために、自分の理想の女性と中々、出会えず38才で独身を貫いていた。
男はサディストの直感で、めぐみは強いマゾ性を持った女だと確信し自分の愛奴にと、そのチャンスを狙っていた…。
そんなある日、めぐみは緊急に明朝の会議に使う企画書のまとめを依頼されパソコンに向かい夜遅くまでかかって企画書をまとめていた。
十数人いたオフィスも一人二人と業務を終え帰宅して行き、10時を過ぎた頃には、オフィスの中は、めぐみと課長の二人きりになっていた。
男はこの機がチャンスと思い兼ねてより企てていた計画を実行することにした。
めぐみが、企画書をまとめ終えて、ホッとして疲れを癒していた時…。「遅くまで済まなかったなぁ…」と云って、男は睡眠薬入りのコーヒーを、めぐみに差し出した。
めぐみは何も知らずに差し出された睡眠薬入りのコーヒーを飲み、そのまま眠ってしまった…。
男は眠り込んでグッタリとなっいるめぐみの体を肩に担ぎ上げてそのまま人けのない会社の裏口から車に乗せて連れ去って行った…。
そして、この計画のために用意しておいた入居者の少ない古びたアパートの一室にめぐみを連れ込んだ……。
男は騒がれても誰にも気付かれないように両隣が空き部屋で二階の部屋を探して借りていたのだ…。
めぐみは、その部屋の中で何も知らずに床の上に横たわったまま眠り込んでいる。男は制服の上から麻縄で手足を厳しく縛りあげ、更に厳重な猿轡と目隠しをして、めぐみの体を抱きかかえて椅子に座らせた…。
男は計画が成功した安堵と夢にまで見た、憧れのめぐみが緊縛の姿で、今こうして自分の目の前にいる現実に心を震わせている。
男は冷蔵庫から缶ビールを取り出すと、のどをグイグイと鳴らし一揆に飲み干した…。
そして縄に酔いしれて悶絶を繰り返すめぐみの姿を妄想しながら、緊縛され椅子に座らされ眠り込んでいる、めぐみの姿をぼんやりと眺めていた…。
明日から、めぐみが一週間居なっても誰も怪しむ者がいないように、母親が危篤で一週間の休暇を取って帰郷すると、めぐみから電話があったと…、明朝会社の皆に報告をする。
これで全ての計画が成功するのだ。 そして一週間思いのままに、めぐみを凌辱調教出来る喜びに、男は心を高ぶらせていた…。
そんなこととは知る由もなく、めぐみは深い眠りに陥っている……。】

睡眠薬が切れ眠りから目覚めた。めぐみは、ぼんやりとした意識の中で、(ここは何処?……、)と、目をあけるが真っ暗で何も見えない。
更に体も動かない。記憶を探ると(たしか…、残業して仕事が終わった後、課長さんが入れてくれたコーヒーを飲んだわ、そのあと、そのあとは……。私…、どうしたの?……、) 立ち上がろうにも手足が動かない。
その内段々と、手足を厳しく縛られ、目隠しをされている事が分かると、めぐみは「誰か?、誰か?、助けて?、助けて?、」と必死で叫び続けるが厳重な猿轡をされていては、くぐもったうめき声にしかならない。何が起こったのか、とっさに理解できないめぐみは、半狂乱になって、緊縛された体で身悶えて、猿轡の口で絶叫し続けていた……。

目隠しが外され、めぐみの目に入ったのがニタニタと笑いながら、めぐみの緊縛の姿を見つめていた課長の顔であった。めぐみは課長の姿を見て、始めて、事の全てが理解できた。 必死に猿轡の口で「課長さんやめて… !! 許して… !!」と哀願を繰り返すが「うぅぐッ……うむ……ううむッ……」とくぐもったうめき声にしかならない…。
めぐみは、男も思っているようにマゾの性癖を秘めた女性であった。縛られることに強い関心を抱き、恥ずかしい姿で緊縛され凌辱される自分を妄想しながら一人で秘めた快美に浸る事もあった…。 でも、まさかそれが現実の事になろうとは…、夢にまで見た被虐を喜ぶよりも…、秘めた性癖が上司の男に知れる事の方が死ぬ程恥ずかしく思え、狂おしいまでに猿轡の口で哀願を繰り返していた……。
【まず、めぐみへの調教は放置責めであった。
麻縄で手足がどこ一つとして身動きできないほど厳しく縛られ、更にどんなに叫んでも、くぐもったうめき声しか出せないように、口の中には布を押し込まれ、そのうえから豆絞りの手拭で厳重に猿轡をされ、踏み台の上に座らせたまま長時間放置させられた…。
これは恐怖心と苦痛と絶望感を与え、何毎にも従服させる調教であった…。
そして次の恥辱責めが、今、始まろうとしていた…。
男は制服のベストとブラウスのボタンを外すと縄の下のブラウスを押し開いて、悩ましいスリップ姿をあらわにさせた…。
そして、そのスリップをハサミで、ヅタヅタに切り裂いて、形の良い乳房をむき出しにした…。
めぐみは、恥ずかしさで心がジーンと熱くなり、顔を赤かくさせて身悶えている…。
男は恥ずかしがる、めぐみをニタニタしながら見つめていた…。
見つめられているめぐみは恥ずかしさで死にたい気持ちと絶望感に陥っている…。
めぐみが体験した事のない恥辱責めが今始まろうとしていた……。】

めぐみは、死んでしまいたい程の恥辱の中で、恥骨から頭の芯に向かって、電気が走るようにキューンと総身が身震いし、失禁しそうな中で羞恥心をあらわにして身悶えている…。
この恥辱から逃げ出そうにも手足を厳しく縛られ、更に厳重な猿轡をされていてはその術はない…。
この恥辱の中で、生まれ持った性癖が限界に達し、心が崩落寸前のめぐみは、恥辱の姿を男にさらけ出して、猿轡の口からくぐもったうめき声で身悶えを繰り返している……。
【延々と続いた恥辱責めで、めぐみは死にたい程の恥ずかしさの中で、体がジーンと熱くなり、心とは裏腹に総身が疼いていくのを、めぐみはどうする事も出来なかった…。
女壷から愛液がジクジクと湧き出て恥肉がヌルヌルに濡れており、男に気付かれはしないかと羞恥心が更に、拍車をかけ快美に酔いしれていった…。
そしてついに男に淫らに濡れている恥肉が知れる時が来た。
男は、次の官能責めにかけるため、めぐみの陰核と恥肉に媚薬クリームを塗り込むために恥肉に触れると、そこはすでに愛液でドロドロに濡れていた…。
男は、指先にベットリと付着し、糸を引いている愛液を、目の前に突き付け、声をあげてめぐみをからかった…。
それと同時に、自分が思ったとおりのマゾである事を確信し喜んだ。
めぐみは、秘めた性痴が知れた事で、死んでしまいたい程の羞恥に襲われ、心は崩落していった…。
男は、愛液で濡れた恥肉と包皮をむきだしにした陰核にも媚薬クリームをたっぷりと塗り込んでいった…。
しばらくすると媚薬クリームが効きはじめむず痒いうずきに、めぐみは耐えきれずに「うむ……ううむ……」と快美に浸ったくぐもったうめき声を猿轡の口から洩らし続けた…。
今、まさに地獄の官能責めが始まろうとしていた…………。】

めぐみは、立位で柱に厳しく縛り直されて、男の目に恥ずかしい姿をさらけ出している…。 男は媚薬クリームで、限界に達し愛液でドロドロになっている、めぐみの淫らな陰部をショーツの上から股縄を噛ませていった…。 股縄はまるで男が操っているかのように、めぐみの快美の核を刺激し続けている…。 めぐみは、恥ずかしさも忘れて股縄の刺激に腰を振りながら反応し、猿轡の口からくぐもった甘美な喘ぎ声を絶え間なく洩らし続けていた……。
【めぐみの恥肉は糸をひいた愛液と媚薬クリームが絡み合い白濁した粘液を内股までしたたらし息も絶えだえにあえいでいた…。
「…もう、許して…ああ、狂っちゃう…!!」と必死に哀願の目を男に向けるが、猿轡の口では、くぐもったうめき声しか聞こえない。
からだの芯がドロドロに灼けただれ頭のなかもうつろになって、今にも気が狂いそうなじれったい快美にもがき苦しみあえいでいる。
そんなめぐみを男は愛おしく感じていた…。 そして、次の電マ責めの準備にかかった…。】
- 中編に続く −
これは、DVD 崩落の縄奴隷めぐみVOL.01の前編の粗筋です。
テキストはシーンの変わり目は縦スクロール(【】で囲んだ文章)で、更に、より妄想をかき立てるために映像の下部に横スクロールでここに書き表している文章をテキストで流し込んでいます。 DVDでは、緊縛画像が40分間位の生々しい映像になっています。
DVDを確認したい方はここをクリックして下さい。そして現れた画像のEntreをクリックして、めぐみのリリース画面で確認して下さい。皆さんの思いは解りませんが、私的にはかなり良い仕上がりになったと思っています…。

上部の画像をクリックしますと、綺麗レーベルのサイトに変わります。その画面で enterをクリックして頂ければ、綺麗レーベルの中を通らず、めぐみのDVDのリリース画面に接続します。
兼ねてよりお約束していたDVDが完成し、綺麗レーベルより委託販売致します。綺麗レーベルは信頼出来る会社で多くの実績を持っていますし、第三者を返す方
が、お互いのプライベートが保たれてよいと思い、委託する事にしました。
・タイトル : 崩落の縄奴隷めぐみ 第1話
・DVテープをDVD(Size:640×480 収録時間:50分)に編集
・サブタイトル : OL監禁・電マ狂い責め
大原めぐみが、幻想の世界でOLに扮し上司の手によって、手足を麻縄で厳しく縛られ、更に厳重な猿轡をされて、アパートの一室に監禁され凌辱調教されていきます…。
そして圧巻は電マによる快美責めで、この世のものとは思えぬ凌辱に、失神を繰り返し、最後は身も心も崩落し縄奴隷として堕ちていく…。
といったストーリーを、画像とSM官能小説(テロップ)で、あなたの妄想を最大限にかき立てるように構成し、今までのDVDにはない一枚に仕上げました。
女装マゾめぐみが被虐に陶酔した「崩落の縄奴隷めぐみシリーズ」の第1話です。画像では味得ない、猿轡と緊縛に陶酔して行く生のめぐみをご堪能下さい。
崩落の縄奴隷めぐみVOL.01 DVD ← 左の項目をクリックして下さい。
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